2026年10月27日:素振りに重点、12球
ビジネスゾーンでのスイング再現性を高めるべく、7番アイアンで何度も素振りを繰り返した。
20回素振りをしたら小休止。これを5回繰り返す。
最後に、ノンフライボール6球打つ。
仕上げに、AWで30ヤード、50ヤードを想定した素振り10回ずつと、最後に、ノンフライボールでランニングアプローチ6球。
明日は、浜松ビーチサイドゴルフ倶楽部でいつもの100球、TOPTRACER測定の予定。
昼食後、今日は4㎞早歩した。(いつもは3㎞)
スレッドを見て気になったこと
「練習場で、最後に20球グリーン寄せの練習をして終えるのはもったいない。それより、セカンド、サードショットを想定して、7番アイアン、8番アイアンでグリーンに乗せる練習をした方が、パーオン率を高めることになる」、と投稿している人がいた。
このことを別に肯定するとか、否定するとか、さらさらない。
ただ、自分が、先日ショートコースを回って得た気づきについて改めて思い起こしたということ。
それは、今回のショートコースでは、パットが34だった。
ワンオンすればバーディ、そしてパーの確率が格段に上がる。
ツーオンならボギー。
グリーンの奥に外すとダブルボギーの確率が高まる。
そして、グリーン手前にショートした場合は、2オンでワンパット、パーがとれる場面があった。
そこで、自分が思った課題は、基本は手前から攻めるということ。
次に方向、最後に距離感。
手前から攻めようとする意識が、打とうとする気持ちによる力みでミスショットする確率を下げる。
そうすると自然とまっすぐに手前からいけるんじゃないかと。
だからグリーンを狙うにしてもピンの距離を意識するのではなく、手前でよし、とする。
この意識で、明日、100球、TOPTRACERで測定してくる。
2026年10月26日:雨のため宅内トレーニングに重点を置く
昨日(25日)は、宅内トレーニングに加え、小雨の中、3㎞ウォーキングも実施した。
今日は、雨が強く外に出られないため宅内トレーニングに重点を置いた。
2026年10月23日:ビジネスゾーン重点練習、36球
シャドースイングで「腰を切る」感覚、タオルスイングで「ビュッという音」を確認した。
そして、外で、今日はビジネスゾーンで、テイクバック、切り返し、インパクト、フォロースルーが同じテンポ、同じインパクト、前に送り出す感覚、を意識しながら、ひたすら素振り。
10回素振りしたら1球打つ。
36球。
2026年10月22日:タオルスイング+脱力スイング重点練習、12球
これまでインパクト確認のため、ノンフライボールをたくさん打つ練習をしてきたが、良いスイングの再現性という課題に取り組みたいと考えた。
そこで、タオルスイングと脱力素振りを重点的に行い、途中でノンフライボールを打つ、という練習に変更した。
タオルスイングで、びゅっという音とともにタオルがシュッと回っていくように。
脱力素振りは7番アイアン中心。
練習マットの左端から5㎝くらいのところにフェースを置いてテイクバック、下半身起動の脱力スイングでクラブの最下点が練習マットの左端に来るように。
何度も何度も素振り。
ノンフライボール1球あたり素振り20回くらい。
途中、AWに持ち替え、昨日のショートコースをイメージして、申ジエプロの柔らかいアプローチショットを思い出しながら脱力素振り。
結局、素振りだけで200回は超えたか。
ノンフライボールを打ったのは12球。
これを日々実践して、来週のアウトドア練習場でのTOPTRACER測定に臨む。
どれだけ良いスイングの再現性が出るか、距離感、左右のブレ確認、の予定。
2026年10月21日:浜松ビーチサイドゴルフ俱楽部のショートコース初体験:64(+10)
7年ぶりにゴルフを再開後、初めて芝の上でゴルフができた。
再開後はマットの上で練習してきたので、すべる感触が当たり前と感じていたところがあった。
しかし、実際にグリーン周りのアプローチでは、素振りの際に芝にひっかかり、「ああ、そうなんだよ」と思い、改めて芝目を見たり、傾斜を確かめたりして、フェースを開き気味にする、とか、フェースを浮き気味にしてパットのように当てる、とか対応した。
グリーンオーバーしたのが2度、その2度ともダブルボギー。
グリーンに乗らなくても手前から行けば、ボギーで収めることができたし、寄せワンでパーを取ることも。
以前のゴルフで心掛けていた、手前から攻める、を改めて実感した。
2026年10月19日:主にタオルスイングと素振り、20球
最近、良いスイングのイメージが戻ってきていて、シャドースイング、タオルスイングの意味が分かり始めている。
特に、以前、中部銀次郎氏の著作を読んでいた時、「腰を切る」の一言を強く覚えていて、その感覚が、最近のシャドースイングとタオルスイングをする中で実感として出てきた。
そして、外では素振り中心にして、脱力テイクバックから「腰を切る」ようにインパクトへ。
すると、自然とフォロースルーは「放り投げる」ような、「押し出す」ような感じになり、トップまで作られることが多くなった。
このように何度も素振りを繰り返し、ボールがあるであろうポイントから数センチボールの前にスイングの最下点がくることを確認する。
そして、1球ノンフライボールを打ってみる。
10球で終了し、10球はAWでランニングアプローチの練習に充てた。
2026年10月16日、17日:シャドースイングとタオルスイング
他の用事があり、朝のシャドースイングとタオルスイングのみ。
素振りを大事に、と改めて思い、特にタオルスイングは入念に行った。
14日のアウトドア練習場での良かったショットのイメージを思い出しながら。
タオルスイングを始めた2か月前に比べると、ビュッという音にも重さというか勢いを感じるようになった。
力任せに振るのではなく、脱力スイングでありながら、脇を締めて腰で左に切る感覚。
そして自然とタオルが回っていく感じ。
2026年10月15日:自宅で10回素振りしたら1球打つ、で40球。パター50球
測定した100球のデータを見ていて、練習場での状況を振り返ると、ボールが右に行くときは左にスウェイして体が開いている、そして、ボールが左に行くときは、下半身より腕優先で振ってしまいアウトトゥインのかぶったスイングになっている、と気づいた。
そしてこれは、20年前スクールに通っていた頃のクセと同じだということを思い出した。
その時、先生はスイングを直してくれた。
そして、結局は素振りが大事ということに思い至り、自宅での練習は脱力素振りを10回したら打つ、を徹底した。
また、久しぶりに外でパター練習もした。50球。今後のショートコース体験を前提に。
2026年10月14日:Toptracerで100球測定
前回(7日)よりもインパクトの音、スイングの音が良くなった気がした。
ただ、まだ左右のブレはある。
それでも、いいショットが何球かまとまっていたように思っていたが、戻ってからSwingSyncで推定データと共に見てみると、確かにあった。
これは改めてブログ記事として投稿する。
2026年10月13日:自宅で30球7番ハーフ、70球パター
練習に使用しているノンフライボールが2個割れたので、ゴルフ5で2袋調達してきた。

ショートコース体験を間近に控え、今日はパット中心に練習。
最初は、30球7番ハーフ。
何度も脱力素振りを繰り返し、良い感覚、再現性のあるテンポになってきたところで、ノンフライボールを打つ。
まだブレはあるが、インパクト、スイングともに再開当時とは全く違ってきた。
7年前の感覚に戻りつつあるような。
そして、パター。
いつもは自宅内でパット練習器を使って練習しているが、今日は外で。
庭に敷いてある人工芝の上で、3mパット、方向と距離感を合わせるように70球。
明日はもう一度アウトドア練習場へ行きTOPTRACERで飛距離と左右のブレを測ってくる。
2026年10月9日:自宅で100球、ボールが割れた
昨日も、昼食後に3㎞歩いた。
そして今朝。
100球自宅で練習。
最初の30球は7番アイアンハーフ。
今日も脱力感を感じながら何度も素振りを繰り返す。
「スゥっと上げて、ストーンと落とす」
しかし、それだけではうまくいかない。
丹田を意識した起動、スウェイしないように。
テイクバック時、右手のひらはお盆を持つような形。
そこまでが「スゥっと上げて」。
そして切り返しで、
脇が締まっている。
骨盤が左側に動いている。
左脚で壁を作る。
腰で風を切るように左へ。
腕がつられて降りてくる。
インパクト。
これで「すとーん」が完成。
目はインパクト地点を見たまま。
腕が打球方向へ送り出されていく。
胸が打球方向を向く。
打球方向を見る。
こんな感じ。
そして、次は7番アイアン3クオーター30球。
7番アイアンフルショット10球。
AWハーフ15球。
AWランニングアプローチ15球。
まだ、ダフリやブレを感じることがあるが、以前よりだいぶ良くなった。
このまま、素振りを繰り返しながらショット練習を継続する。
そして、使っているノンフライボール2個が割れた。

ゴルフ5に買いに行かなければ。
2026年10月8日:自宅で120球、素振りの大切さを知る
昨日の練習を思い出しながら、120球自宅で練習。
最初の30球は7番アイアンハーフ。
素振りを繰り返してから、ノンフライボールを打つ。
これを繰り返す。
すると打感が安定している感覚があった。
良い感覚になったので、次は7番アイアン3クオーターショットを30球。
インパクトと方向が安定している感じがあった。
この間、何度も素振りを繰り返した。
そして、次は7番アイアンフルショット30球。
何度も素振りを繰り返すことで、脱力感が出てきて、同時に、昔通っていたゴルフスクールでの先生の言葉を思い出した。
「スゥっと上げて、ストーンと落とす」
すると、特に意識していなくても自然とフィニッシュがとれるようになった。
7年前まではこのスイングだったんだ、と思い出した瞬間だった。
そして、最後の30球はAWランニングアプローチ。
ショートコースでのラウンドを前に練習。
終わってみて、昨日練習場で素振りをしてから打つを徹底していたことが今日に繋がっているかもしれない。
振り返ってみれば、スクールに通っていた頃も、そのあとも、しっかりと素振りをしてからボールを打っていた。
そのルーティンを忘れていた。
今後は、素振りをしっかりしてから打つ、これを徹底する。。
2026年10月7日:TOPTRASERで100球測定、ショットに安定感が
週1回の習慣にしている浜松ビーチサイドゴルフ倶楽部での100球練習。
今回もTOPTRACERで測定。
最初はAWハーフショット24球。
次に7番アイアンハーフショット37球。
ショットに安定感を感じたので、次に7番アイアン3クォーターショット15球。
ここまで76球。
最初から1球1球、しっかりと素振りをしてからのショット。
集中力と体力が続かず、77球目から100球までは、AWに持ち替え、惰性で打ってしまった。
しかし今日は、7番アイアンハーフで何球かまとまって安定したショットが出ているのを感じた。
これは、5日前から始めた3㎞歩くことが、これまで体のパーツごとにトレーニングしていたことを身体全体の動きとして繋げてくれたのかなと思ったりした。
自分のスイングに少し手ごたえを感じてきたので、そろそろショートコースで練習してみようかと思っている。
2026年10月6日:淡々とルーティンをこなす中で気づきが
起床後、
- 腕振り運動:200回、そして、踵を上げ下げしながら100回
- 骨盤を動かす:合気道式四股の応用で左右に動かす、100回
- シャドースイング:10回
- タオルスイング:10回
午前中に、
- 7番アイアンハーフショット:60球
- AWランニングアプローチ:60球
昼食後、今日4日目となる「早歩き」3㎞
ここまで振り返ると、
昨日まで3日間、昼食後、歩くことにしてきたが、その効果なのか午前中の7番アイアン、AWともに安定していた。
これまで、体の部分ごとに強化したり、ストレッチしたりといろいろ取り組んできたが、歩くという全身運動をすることで、そのパーツごとのトレーニングの結果が上手く繋がりだしたような感覚がする。
明日はアウトドア練習場でTOPTRACER測定による100球練習なので、振り幅と飛距離、左右のブレとの関係や、スイングのテンポについても確認してくる予定。
2026年10月5日:テンポも大事?
おととい、昨日と、自宅周辺3㎞くらいをテンポよく歩くことをトレーニングに加えた。
そして、テンポよく歩くことを心掛けていたところ、ふと、スイングもテンポが大事、ということに思い至った。
それで、自分のスイングテンポの参考になるかもとアプリを調べ、「GOLF METRONOME」アプリをスマホにインストール。
今日、おすすめのテンポでAWハーフショットを試してみたがしっくりこない。
設定の仕方などがわからなかったので使用を中止。
日頃の自分のテンポで振ろうと心掛けたが、ダフることもあり感覚が良くない。
今日は、126球で終了した。
あとで調べ、テンポをマニュアル設定できることを知った。
そこで、以前、シミュレーターゴルフでグッドショットと評価され残っていたスイング動画でテンポを確認したところ、2.3:1(36:16)だった。
アプリおすすめは3:1(24:8)だったので、自分のスイングはかなりゆっくり目であることがわかった。
以前、ゴルフスクールで先生から振り下ろしが早すぎるのでもっとゆったりと、と何度も言われていたことが影響しているのかもしれない。
2026年10月4日:「歩く」という基本的な運動を重視
今日は、ボール打ちは無し。
代わりに、トレーニング内容を一部変更し実践。
ショートフット。これは外反母趾対策で、足裏全体で体重を受け留めるようになりための訓練。
そして、「歩く」。
昨日から約3㎞くらいだが、自宅周辺をテンポよく歩くようにした。
ボール打ちだけを重視するのではなく、体全体のバランスも整えたいと考えている。
ゴルフ再開後に打球のブレが大きいと感じてきた。
その一因が、自分の体にあるという仮説を立てた。
ここ数年あまり歩かなくなっていた。
そこで現役時代を思い出し、毎日歩くことにした。
2026年10月3日:自作ドライビングレンジで144球、ボールの5センチ先を意識
最初はAWクォーターから。
同じ振り幅、同じテンポを意識して。
今回は特に、ボールの5センチ先を意識してショット。
その関連で、安田プロのインパクトを意識した練習を参考に7番アイアンで。
そして、3時9時のハーフショット。
同じ振り幅、同じテンポを意識して。
2026年10月2日:自作ドライビングレンジで132球、同じテンポを意識
スタートから7番アイアンハーフショット。
同じ振り幅、同じテンポを意識して。
次にAWハーフショット。
そして、7番アイアンハーフショットに戻る。
その後、3クォーターショットとフルショット。
同じテンポを意識して。
途中、足指がぎゅっと強く踏ん張っていることを確認。
母指球に重心を置きながらも足裏全体でスタンスが取れていると、幾分ショットの安定に繋がっているような感じがした。
2026年10月1日:TOPTRACERで100球測定
浜松ビーチサイドゴルフ俱楽部で100球打ち、TOPTRACERで測定してきた。
基本的に7番アイアンを使用し、クォーター、ハーフ、3クォーター、フルとすべてのショットを測定。
前回(9月23日)に比べて、左右のブレが少なくなってきたようだ。
これは、自宅で続けているビジネスゾーンの反復練習の効果がでてきていると考えている。
取得したデータはSwingSyncで、AI推定によってクラブ関係のデータも算出。
分析結果は、記事参照。

2026年9月30日:7番アイアンで252球、クォーターとハーフスイング
久しぶりに晴れたので、自作ドライビングレンジで練習。
最初は感覚が悪かった。
7番アイアンクォーターでもダフリやトップを繰り返す。
30球を超えたあたりから徐々に下半身が動く感覚。
そして、インパクトから前方へ押し出すような、送り出すような、放り投げるような感覚が戻ってきた。
7番アイアンクォーターショットが100球を超えたあたりから、ハーフに切り替える。
ショットが安定しなかったので、すぐにクオーターに戻す。
するとよい感覚。
また、ハーフに切り替える。
徐々に良い感覚が戻ってきた。
インパクトの後に前へ送り出していく感覚。
ヒットする音も、幕に当たる音も良くなってきた。
そして、またクォーターに戻す。
先ほどより、よりインパクトがしっかりとできている感覚。
また、ハーフに戻す。
良い感覚、前に放り投げるようなフィニッシュ。
気が付けば240球に達していた。
最後に、ラウンド時のルーティンを入れて一球一球ハーフショットで集中して打つ。
12球、すべて良いショットになった。
合計252球。
2026年9月28日:雨のため宅内でシャドースイング&タオルスイング
昨日のグリップの感覚を忘れないようにしたかったが、生憎の雨で外で練習できなかったことから、宅内でのタオルスイングの際に、タオルと一緒につっかえ棒を一緒に握ってスイング練習してみた。
つっかえ棒は以前100円ショップで購入したもので、太さがクラブシャフトとちょうど同じくらいで、長さは30㎝くらい。
これとタオルを一緒に握り、グリップは昨日の感覚を思い出しながら、左手の親指を右手で上から覆うように。これで、右脇も締まる。
中部銀次郎氏がやっていたという壁におでこをつけてシャドースイング。
そのあと、つっかえ棒シャフトとタオルを握ってグリップを作りスイング練習。
ビュッというタオルの音がして、いい感じに振ることができたと思う。
今後は、タオルスイングに100均調達つっかえ棒も併用して宅内スイング練習をすることにした。
2026年9月27日:自宅で156球
①7番アイアンクォーターをジャイロスイングで120球
昨日と同じような感覚があるなかで、ふとグリップのことが気になった。右手が緩くなっているのではないかと。改めて、左手を確認。そして右手を確認。すると、やっぱり右手が緩くなっているようだった。改めて、良いグリップを思い出しながら右手の添え方を確認し、もう少し時計とは逆方向に回すようにしたところ、右脇が締まるようになった。それで、クラブを振ってみるとしっくりくる。そして、改めて、クォーターショットをすると、スイングそのものとインパクトが安定するようになった。打感も良いし、力強いボールになっていた。
②7番アイアンでインパクトの形を作ってからショット(安田プロの練習方法):10球
初めてこのやり方をしてみたが、打感が良くなったように感じた。
③7番アイアンハーフショットを通常のスタンスで26球
右手のグリップを変えたことと、②の取り組みの後だったためか、最近の中では一番良い感覚でボールを打てた。
2026年9月26日:自宅で204球
①7番アイアンクォーターをジャイロスイングで120球
50球を過ぎたあたりから、ボールを打つという意識から、ボールに当てて前に押し出す、ような感覚に変化してきた。これは恐らく、7月のシミュレーションゴルフや8月のFiT24でのDITECT測定で、ショットのブレが大きかったので、しっかり打たないといけない、という意識があったのが、徐々にブレが少なくなってきて、本来の「ボールに当てて前に押し出す」感覚が戻ってきたのかもしれない。
②7番アイアンハーフをジャイロスイングで36球
ボールに当てて前に押し出す感覚がある。時々ダフリやトップ気味になることはあるが、方向性は安定してきたようだ。それは、幕に当たったボールがあまり散らばらずにまとまっているから。この感覚を覚えておきたい。
③AWでランニングアプローチ:48球
ボールに右上方向からフェイスが当たっている感覚が出てきた。方向も安定しているようだ。
今回は、今までの「ボールをしっかり打つ」という意識から、「ボールに当てて前に押し出す」感覚が出てきて、その感覚が続くように練習した。
2026年9月23日~25日|ジャイロスイングで再現性確認
23日は浜松ビーチサイドゴルフ俱楽部でTOPTRACER利用で100球
打席料なく、ボール代100球700円でTOPTRACERが利用できるアウトドア練習場というのが嬉しい。
7番アイアンハーフ、AWハーフ中心に練習。
▶参考:https://infobrain.net/golf/2026/09/23/toptracer-swingsync-gyro-swing/
24日は自宅でジャイロスイング:144球練習
自作のドライビングレンジで、飛ばないボール使用し、7番アイアンでジャイロスイング。
反復練習によってヒットする感覚が戻ってきた感覚。
▶参考:https://infobrain.net/golf/2026/09/24/golf-home-practice-repeatability/
24日は自宅でジャイロスイングと9時3時スイング、ランニングアプローチ:180球
自作のドライビングレンジで、飛ばないボール使用。
最初は、ジャイロスイングで7番アイアンクォーター60球。
次に、ジャイロスイングで7番アイアンハーフ60球。
次に、ジャイロスイングでAWハーフ30球。
最後に、AWでランニングアプローチ30球。
2026年9月20日|インパクト重視
気づきと練習メニュー
飛ばないボールを使ってのクォーターショット練習で、
肩を回そうとする意識が強すぎて、それがダフリやトップ、左右のブレに繋がっていると感じたので、スイングの起動を、丹田を意識→骨盤を動かす→胸が動く→肩が回る、と意識するようにした。
加えて、安田祐香プロが小さいころから実践しているという「ジャイロスイング」でクォーターショットをするようにした。
当面これでインパクトが安定するよう練習していく。
▶7年ぶりにゴルフを再開して、安田祐香プロの練習法を取り入れてみる
また、100円ショップでカウンターを購入。
ボールを打つ際に何球打ったか分からなくなってしまうので、打つごとにカウンターを1つアップするようにした。
練習結果
ジャイロスイング:7番アイアンのクォーターショット 42球
その後、7番アイアンでハーフスイング素振り 10回
※雨が降ってきたので終了
2026年9月17日|インパクト重視
毎日自宅ですること
①朝食前に、体幹強化と骨盤と股関節の動きを滑らかにするトレーニング
- 腕振り運動:200回
- 腕振り運動+かかと上げ下げ:100回
- 武術家・佐川幸義氏の四股ベースにベタ足で骨盤を左右にゆっくり動かす:100回
- シャドースイング:ゆっくりと10回
- タオルスイング:20回
②外で飛ばないボールでインパクトを意識しながらアプローチ練習:50回
③入浴後、トレーニングとストレッチ
- スクワット:ゆっくりと30回
- ストレッチ:腕・首・肩・足首・足・股関節・骨盤回り
- サイドレッグアップ:ゆっくりと30回
- プランク:10秒×6セット
- ストレッチ:背中、腹筋
- 跪座・蹲踞往復運動:10回(体育座り→跪座→蹲踞→跪座→体育座り)
自宅外の練習環境

前方に、以前100円ショップで購入したシェードを張り、人工芝の上に、使い古した玄関マットを置いた。
そこで、ゴルフ5で購入したインパクト確認用の飛ばないボールを使ってインパクト確認練習をしています。
